赤帽LEAマキタ

三重県四日市市の赤帽の引越し便とチャーター便 | 赤帽LEAマキタ

対応地域

三重県北勢地区(四日市市・鈴鹿市・桑名市・亀山市・いなべ市・三重郡 菰野町・川越町・朝日町・員弁郡 東員町)から全国へ発送対応

※上記以外の地域についてはお問い合わせ下さい。

 

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引越しの手続き

【転出の手続き】
市区町村役場へ印鑑を持参し、住民移動届を提出し、転出証明書を発行してもらいます。
【転入の手続き】
新居へ移ってから14日以内に、転出証明書を新住居地の市区町村役場へ提出し、転入届の手続きをします。(印鑑を持参します)

 

引越しの手続き

 

国民健康保険の手続き

【転出の手続き】
市区町村役場へ保険証、印鑑を持参し、移動届を提出して保険証を返却します。転出手続きといっしょにします。
【転入の手続き】
転入届の手続きといっしょに、新たに資格取得の手続きをします。届出は新居へ移ってから14日以内です。(印鑑を持参します)

 

国民年金の住所変更の手続き

【転出の手続き】
転出の手続きは不要です。
【転入の手続き】
転入届を済ませてから、転入先の市区町村役場へ14日以内に、年金手帳と印鑑を持参して手続きをします。領収書を持参するか、何月分まで支払ったかを確認して窓口へいきます。




水道局の手続き

【転出の手続き】
(1)お引越の4~5日前までに、領収証、請求書に書いてある支所・営業所へ電話で連絡します。
(2)連絡することは、住所、氏名、引越月日、転居先住所、領収書、請求書に書いてあるお客様番号です。
【当日】
検針して料金を精算します。但し、土・日の場合には検針に来てもらえない地域もあります。
【転入の手続き】
入居する4~5日前までに、転居先の受け持ち支所・営業所へ、使用開始日、住所、氏名を連絡します。(地域により、手続き方法が異なるところもありますので、詳しくは管轄の水道局へ問い合せてください)


 

7 汲取りの手続き

【転出の手続き】
市区町村・環境部または清掃部へ汲取りの依頼をし、料金の精算をします。
【転入の手続き】
転入届を済ませてから、市区町村・環境部または清掃部の窓口で、新居の場所を地図で確認し申し込みます。(印鑑を持参します)

 

引越しの手続き

 

ガス会社の手続き

【転出の手続き】
(1)お引越の2~3週間前までに、領収証・検針票に書いてあるガス会社の支社・営業所・サービス店へ電話で連絡します。
(2)連絡することは、住所、氏名、引越月日、転居先住所、領収書に書いてあるお客様番号です。
【当日】
(1)検針して、メーターコックを閉栓します。この日までの料金を精算します。臨時精算分については、現金精算になります。
(2)ガス器具を月賦でお求めの場合は、残額を精算します。
【転入の手続き】
(1)お引越当日、又は2~3週間前に、転居先ガス会社に連絡し、引越月日、新住所、氏名、旧住所およびそこで使用していたガスの種類を知らせます。転居先のガス会社へはできるだけ早く連絡し、新居ですぐ使えるよう手続きをします。
(2)ガス会社では開栓前に、検漏試験(ガス漏れ試験)、燃焼試験(不完全燃焼などの防止)、器具の調整を行います。
(3)現在、全国では13種類のガスが使われており、ガスに合わない器具は非常に危険です。使用前に器具の調整をしてもらいます。調整期間中は、ガス会社が調理用コンロやガスストーブを貸してくれます


 

電力会社の手続き

【転出の手続き】
(1)お引越の2~3週間前までに、領収証・検針票に書いてある電力会社の支社・営業所へ電話で連絡します。
(2)連絡することは、住所、氏名、引越月日、転居先住所、領収書に書いてあるお客様番号です。
【当日】
(1)メーターを確認し、当日までの料金を精算します。
(2)係員が万一引越時間に間に合わなかった場合、安全ブレーカーを下げて切っておきます。料金は転出先で精算します。
【転入の手続き】
(1)安全ブレーカーのつまみを「入」にすると電気がつきます。
(2)安全ブレーカーについている申込書に、入居月日、住所、氏名、使いはじめたメーターの数字を記入して投函します。
(3)電気がつかなかったり、申込書がついていない場合は、電力会社へ電話します。(転入前に使用開始の電話を電力会社に事前に入れておくといいでしょう)
(4)東日本と西日本とでは、周波数(ヘルツ)が違いますので、モーターを使った電気器具やタイマーは、ヘルツの切り替えが必要です。切り替えのついていない場合は、部品の交換が必要ですから、使用前に電気店に相談します。

 

電力会社の手続き

 

電話移設の手続き

お引越の2週間程前に受け持ちの電話会社へ電話で新旧住所、氏名、引越月日、移設希望日を申し出ます。
・移設日を指定する場合は希望日の1~2週間前に申し込みます。(予約制なので早めに申し込みましょう)
・お引越当日は電話を使うことが多いので、お引越完了後に外すと便利です。


 

運転免許証の住所変更の手続き

【転出の手続き】
転出の手続きは不要です。
【転入の手続き】
同じ都道府県内で引越をした場合は、転居先の最寄の警察署交通 課へ免許証、住民票を持参し、住所変更の届をします。
他の都道府県から引越をした場合は、免許証、住民票、写 真1枚を持参し住所変更の届をします。
免許証が更新期間内に入っている場合は、運転試験場で更新と住所変更を同時に申請します。

 

運転免許証の住所変更の手続き

 

自動車の登録変更の手続き

【転出の手続き】
転出の手続きは不要です。
【転入の手続き】
(1)登録変更は、転居先の所轄警察署で書庫証明をもらい、管轄の陸運支局で手続きをします。
(2)車庫証明は、車庫の所在地を管轄する警察署に保管場所証明申請書、保管場所の所在図及び配置図、使用権原疎明書面 (保管場所使用承諾証明書、駐車場の賃貸借契約書の写 しなど)を提出します。
(3)車庫証明は申請してから、おおむね7日以内で発行されますので、指定日に窓口で受領します。
(4)同じ陸運支局管内で住所が変る場合、ナンバーは変りません。所轄の陸運支局へ、車検証、新しい住民票、車庫証明書、印鑑を持参し手続きをします。
(5)他の陸運支局管内へ転居した場合、ナンバーが変ります。転居先の所轄陸運支局へ登録変更する車と車検証、住民票、車庫証明書、印鑑を持参し手続きをします。
(6)車の所有者以外の方が申請する場合は、所有者の委任状。所有者がディーラーなどになっている場合は、ディーラーの委任状が必要です。
(7)保管場所変更後、所轄の警察署で保管場所証票(費用は500円位 )の交付を受けて、自動車の窓ガラスに貼付します。